開催日時
2019年7月14日(日) 開場10:00 開演11:00 終演19:00
会場
伝統芸能伝承館 森舞台 
〒987-0702 宮城県登米市登米町寺池上町42
入場料
前売 5,000円 / 当日 6,000円 / 高校生以下無料!
» チケット販売協力店でご購入ください。
» オンラインでも購入できます。Peatixで購入
お子さま大歓迎
  • オムツ替えスペースをご用意しています。
  • 授乳スペースをご用意しています。
  • 畳の客席があります。
  • 麦茶(ペットボトル)を販売しています。
注意事項
  • 雨天決行です。
  • 駐車場は無料です。会場まで徒歩約5分。
  • 出演アーティストは変更になる場合があります。
  • 飲食物の持ち込みは堅くお断りします。
出演者
  • cro-magnon
  • GAGLE (HUNGER & DJ Mu-R SET)
  • BANDERAS
  • DJ KENTARO
  • 佐藤タイジ&沼澤尚
  • EMILAND
  • TOKIO AOYAMA
その他
障がいのある方も、ご年配の方も、みなさん大歓迎です!
車椅子の方や足腰が悪い方などにはスロープがございますので、エントランスにて関係者にお声掛けください。

森波は「ノールール・オンリーマナー」なイベントを目指しています。皆様のご協力をお願いいたします!

チケット販売協力店

Proceed Music Store
〒983-0841 宮城県仙台市宮城野区原町3-1-19
TEL 022-208-2009
14:00~20:00
月曜定休(祝日の場合は営業、火曜振替定休)、不定休
https://proceedmusicstore.com
OOD
〒020-0124 岩手県盛岡市厨川5丁目13-48
TEL 019-613-7009
火~土 12:00−19:00頃
日 12:00−17:00
(L.O. CLOSE30分前)
月曜定休
blog.livedoor.jp/ood
Magic Market
〒021-0881 岩手県一関市大町1-55
サンシャインビル1F
TEL 0191-26-1515
定休日:なし
営業時間:AM11:00〜PM19:30
magicmarket.petit.cc
coffee shop roots
〒986-0822 石巻市中央2丁目9-23
TEL 0225-22-1454
facebook.com/coffeeroots
TRUNK
〒980-0811 仙台市青葉区一番町1-11-32 大友ビル201
TEL & FAX 022-738-7276
12:00 – 20:00(水曜定休)
trunk.life-music.jp
CAFE GATI
〒987-0704 登米市登米町日野渡内の目320-1
TEL 0220-52-2152
月・火定休
cafe-gati.com

cro-magnon

1996年、米国ボストンにて、大竹重寿 (Dr. & Per.)、コスガツヨシ (Gt. & Bass)、金子巧 (Key.)が出会いsessionを始める。1999年、帰国後、『Loop Junktion』を結成。1枚のミニアルバム、2枚のフルアルバムをリリースするが惜しまれつつも2004年に活動停止。同年、進化した三人が原点に立ち返り、『cro-magnon』として活動開始。ステージの大小を問わずオーディエンスを必ず踊らせる演奏が韓国や東南アジアでも人気爆発。2009年、2度目のヨーロッパツアーを成功させ、同年8月に通算4枚目のフルアルバム『4U』をリリース。2010年12月、cro-magnon初となる全曲Vocalistとのコラボレーションアルバム『joints』をリリース (参加アーティスト : 土岐麻子、さかいゆう、七尾旅人、Roy Ayers、TWIGY、GAGLE、鎮座ドープネス、S.L.A.C.K. & PUNPEE、MC KAN、三宅洋平、有坂美香、Steve Spacek)。2012年4月、初のベストアルバム『THE BEST』をリリース。同年7月には人気漫画『へうげもの』とのコラボレーションアルバム『乙』をリリース。吉幾三をフィーチャリングした楽曲等で新境地を見せる。2013年、3度目のヨーロッパツアーを敢行し、その記録映像が『THE NORTH FACE』の公式YOUTUBEチャンネルにアップされ話題になる。2014年、7月には5枚目のオリジナル・アルバム『Ⅴ』をリリース、全国40カ所以上のツアーを成功させる。2016年、RHYMESTERのDJ JINとのジョイントプロジェクト “cro-magnon-jin” としてのアルバムをリリース。2019年3月、New Album『cro-magnon city』 がRelease予定。新しい価値観の創造に向けて今後の活躍が期待される。

https://cro-magnon.jp


GAGLE (HUNGER & DJ Mu-R SET)

1996年結成。DJ MITSU THE BEATS, HUNGER, DJ Mu-Rの3人からなる仙台在住のHIP HOPアーティスト。 2001年「BUST THE FACTS」でデビュー。時代とリンクしながらも譲らない曲制作と高い音楽性、卓越したライブパフォーマンスで着実にファンを獲得している。 数々のライヴイベント、音楽フェスティバルの出演を経て、2018年1月12日待望の6枚目のアルバム『Vanta Black』をリリース。

https://gagle-official.com


BANDERAS

ファンク、R&B、レゲエ、キューバン、サルサ、アフロビートなど様々な音楽の現場で独自のスタイルを持ち活躍するメンバーが呼応するかのようにサルサの名のもとに集まった。いったい彼らはサルサという音楽に何を求め何を発露させようとしているのか…汗とロマン、笑いと涙とを胸にバンデラスが行く。2014年11月 小関一馬の呼びかけにより数人のメンバーでスタジオでのセッションを始める。2015年8月 ライブ活動を開始。2016年5月 1st 7inchシングル、”Tema de Banderas/ Banderas Mambo”をリリースし、南米のサルサ情報サイトへの掲載や、アメリカの音楽配信サイト、バンドキャンプのウィークリーにもピックアップされる。このリリースを皮切りに大阪、愛知、三重、秋田など各地のイベントへ出演し、初ライブから約1年となる同年夏にはフジロックフェスティバルクリスタルパレステントへ出演。年末にはサルサバンドの殿堂ともいえる原宿クロコダイルのカウントダウンイベントにも出演する。2017年6月 2ndシングル “Turn your lights down low / ¡ AY JOE !”を発売。日本最大規模のワールドミュージックフェスティバル、スキヤキミーツザワールドへの出演やリリースツアーを成功させる。2018年3月、1stシングルがスイスのレーベルMatasuna Recordsよりリリースされ、Juno Recordsのインターナショナル・チャートで1位を獲得するなど、海外での注目度も上昇中。8月10日にP-VINEレコードより1stアルバム“La Bandera”をリリース。新進気鋭の映像監督 Spikey Johnによるアルバム先行シングル“Luna”のMVが絶賛公開中。12月には渋谷クアトロでのワンマンLIVE開催、会場満員で大成功を収める。サルサシーンからクラブ・バンドシーンまでジャンルにとらわれず様々な現場へ様々なアーティスト達と共演しサルサ・ラテンミュージックの新たな道を邁進している。

piano - 小関一馬
vocal - 萩谷嘉秋
chorus, percussion - Yasuji
chorus, percussion - Tinnen (ex.EKD.ex未来世紀メキシコ)
bass - 藪本裕人 (Mongoroid Union)
conga - 伊達弦 (ex.Orquesta De La Luz)
bongo - Izpon (ex.KINGDOM AFROCKS, ex.AOA, 鎮座Dopeness & Doping Band)
timbales - 小川岳史 (ex.JEMSTONE)
trombone - 中山まさゆき
trumpet - 四方田テムジン直人 (Mountain Mocha Kilimanjaro)
Tenor Sax - Yasuhiro'yath'Suenatsu 末夏'yath'康博(ONEGRAM, JariBu Afrobeat Arkestra)

https://www.salsadebanderas.com


DJ KENTARO

ターンテーブリストであり、サウンドクリエイターである日本のDJ。世界最大のDJバトル「DMC World Final 2002」において大会史上最高得点というギネスを残し、文字通り圧勝でアジアから初の世界チャンピオンになる。その後、国内のビック・イベントや海外のフェスティバルなどに積極的に出演。40日間に渡るソロEUツアーなどを収めたDVD作品「National Geoscratch」を2005年1月にリリース、同DVDに収録された”Loop Daigakuin”は、Youtubeの視聴回数300万ビューワーを越える。またNHKの番組「トップランナー」やSpace Shower TV IDなど数々のメディアにも積極的に登場し、2004年12月にはUK屈指の老舗レーベル(Ninja Tune)の音源のみを使用したミックスCD「On The Wheels Of Solid Steel」が世界リリースされる。また様々な楽器奏者や歌い手ともセッションを重ね、国内外アーティストのリミックスや楽曲参加など、数多くの作品を世に出している。2006年4月に(Ninja Tune)とアーティスト契約を交わし、1stソロアルバム「Enter」を2007年に世界リリース。その独特にして強烈なリズムとジャンルを縦横無尽に駆け巡るサウンドデザインが評価され、オリコン・インディーズチャート1位、iTunesのダンスチャートではアルバム、シングル共に1位を獲得。2008年にはUKのレゲエ・レーベル(Pressure Sounds)よりレゲエオンリーの「TUFF CUTS」、また自身のレーベル(Endeavor)から「”NAMA” Live Mix」と立て続けにDJミックス作品をリリース。2010年は、(Ninja Tune)のレーベル創立20周年を記念したコンピレーションCDに参加。2011年4月にはカリフォルニア州で行われた米最大級の音楽フェス、コーチェラ・フェスティバルに出演を果たす。2012年には2ndアルバム「Contrast」をリリースし、新たにBass Music Festival「Basscamp」を新木場ageHaにてスタート。同年夏にはフジロックのホワイトステージにも出演した。2014年10月にはロンドンで行われた「DMC World Final 2014」でのパフォーマンスも成功させ、地球上をジャンルレスな音楽観と共に飛び回るターンテーブルマエストロ、DJ KENTAROは、今もなおターンテーブリズムシーンの最前線を走り続けている。2015年Vol 5, 2016年Vol 6とBASSCAMPは海を越えフィリピン、プエルトガレラにて開催、成功を収めた。2015年からは自身が講師を務めるDJスクール「World DJ Academy」を開校した。2016年Vol 7、”BASSCAMP Returns”は3年ぶりに日本にて開催、成功をおさめた。

http://www.djkentaro.jp


佐藤タイジ&沼澤尚

佐藤タイジ(シアターブルック・THE SOLAR BUDOKAN主宰)
徳島県出身。ギターボーカル日本代表。太陽光発電システムによるロックフェス「THE SOLAR BUDOKAN(since 2012)」の主宰者。日本の音楽界と再生エネルギー界を牽引する稀有なモジャモジャ頭。「ロックスター」「ファンキー最高責任者」は彼の代名詞。’86、シアターブルック結成。’91、RedHotChili Peppersのフロントアクト。’95、EPICからデビュー。「ありったけの愛」がJ-WAVE.FM802など主要FM局でヘビーローテーション。ちなみに太陽の愛を歌ったこの曲を歌い続けたことが「THE SOLAR BUDOKAN」のアイデアの源泉。この他、クラブ系ユニット「The SunPaulo」ではエレクトロ。加山雄三率いる「The King All Stars」では主要メンバー。堂本剛のサポートなど活動の範囲は広い。そして高円寺阿波おどりとのコラボ「佐藤タイジ&華純連」は日本の音楽史の転換点となる壮大なプロジェクト。楽曲「踊らなソンソン」はiTunes.Spotifyなどで絶賛配信中。佐藤タイジは間違いなく日本代表ロックスターなのだ!

http://www.taijinho.com

沼澤 尚
1983年大学卒業と同時にLAの音楽学校P.I.T.に留学。JOE PORCARO, PALPH HUMPHREYらに師事し、卒業時に同校講師に迎えられる。2000年までLAに在住し、CHAKA KHAN, BOBBY WOMACK,AL.McKAY&L.A.ALL STARS,NED DOHENY,SHIELA E.などのツアー参加をはじめ数々のアーティストと共演しながら13CATSとして活動。2000年に帰国してから数えきれないアーティストのレコーディング/ライブに参加しながらシアターブルック,blues.the-butcher-590213,OKI DUB AINU BAND,NOTHING BUT THE FUNK,Koji Nakamura,大貫妙子,河村隆一,臼井ミトン,大塚愛,RABIRABI, さかいゆう,など様々なシーンで活躍するドラマー。

http://takashinumazawa.com


EMILAND

ズクナシ解散ショックの真っ最中、ドン底ボーカル衣美がfunkyなお友達を居酒屋に召集しスタートしたポジティブバンドはその名も安易なエミランド。平成の終わりギリギリに堂々誕生。

Vocal:ウルトラエミ (衣美/ex-ズクナシ)
Guitar:ハイパーボブ (小林”Bobsan”直一/Mountain Mocha Kilimanjaro)
Bass:ネバーダイ (Tanaami Daisuke/RIDDIMATES, CaSSETTE CON-LOS)
Drums:スーパーあかね (茜/ex-ズクナシ)

https://emilandjapan.wixsite.com/-emiland-


TOKIO AOYAMA

1981年秋田県鹿角市生まれ。宇宙、神話、自然、古代文明などのエッセンスを融合させ、時にはポップで時にはシリアス、常に実験的で 変化を心がけ、独特でミステリアスな世界観を表現している。ライブペイント、壁画、イラストの制作を主 に行っており、世界中の数々のアーティストにジャケット制作やプライベートの作品の依頼も受けている(SNOOP DOGG, BRIAN JACKSON, OMAR LYE-FOOK,JANIS GAYE(MARVIN GAYE 前妻), GEORGIA ANNE MULDROW, RAS G, AFRA, DJ JIN, DEAD PREZ, DE LA SOUL, GROOVEMAN SPOT etc..)。俳優Russell BrandやベーシストBootsy Collins も Tokio Artを絶賛。2014年には”42 Modern Psychedelic Visionary Artists You Need To Know(42人のモダンサイケデリックアーティスト)”の一人として選ばれる。2016にはJJA Jazz Awards にてAlbum Art of the Year にノミネートされ、同年末にはJDillaの母Ma Dukesと制作したJdillaの絵本を発売。最近では、平面だけではなく立体の作品も制作している。

タイムテーブル - 準備中

宿泊施設 - 準備中